■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 地域福祉・ボランティア情報ネットワーク メールニュース(社協版) 2025(令和7)年度/第46号(通算1090号)   2026.2.24 https://www.zcwvc.net/      E-mail:c-news@shakyo.or.jp ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ このメールニュースは、「地域福祉・ボランティア情報ネットワーク」のサー ビスとして、社会福祉協議会関係者に向けて地域福祉、ボランティア・市民活 動関係の情報をいち早くお伝えするサービスです。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ■ 全社協からのお知らせ等 ◆「子どもや子育て世帯の支援強化に向けた社協と学校等との連携 オンライ  ン学習会」のご案内(3月16日開催)  (全社協・地域福祉部) ◆「令和7年度生活支援コーディネーター研究協議会」のご案内  (全社協 地域福祉部) ◆全国で「福祉の就職総合フェア」を行います(2月、3月分)  (全社協 中央福祉人材センター) ◆『生活と福祉』(2026年2月号)のご案内  (全社協 出版部) ■ 他団体からのお知らせ等 ◆〔3/13〆切〕令和8年度「学校卒業後における障害者の学びの支援推進事業」  公募開始の御案内  (文部科学省) ◆〔3/25〆切〕「『むすびえ・こども食堂基金』2026年度 春募集および説明  会」のご案内  (認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ) ◆「第10回よこはま地域福祉フォーラム」録画配信のご案内  (横浜市社会福祉協議会) ◆シンポジウム「多世代参画で広がる地域の未来〜「ごちゃまぜ」のつながり  を通じて〜」のご案内  (内閣府 高齢社会対策担当) ◆こども家庭庁支援対象児童等見守り強化事業  「支援対象児童等見守り強化事業 普及啓発セミナー」のご案内(オンライン)  (認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ) ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ■ 全社協からのお知らせ等 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ◆「子どもや子育て世帯の支援強化に向けた社協と学校等との連携 オンライ  ン学習会」のご案内(3月16日開催)  (全社協・地域福祉部)  子どもの貧困やヤングケアラー、不登校児童生徒の増加、いじめなど、子ど もをめぐるさまざまな課題が指摘されるなか、福祉と教育の連携がますます重 要になっています。  さらに、地域全体で子どもを見守り、多様な大人との関わりを通じて生きる 力を育むための地域づくりも重要です。  こうした状況を踏まえ、本オンライン学習会は、学校や教育委員会、スクー ルソーシャルワーカー等との連携について、社協の取り組み事例から学び、情 報交換を行うことを目的に開催するものです。皆さまのご参加を待ちしており ます。 【日  時】2026年3月16日(月)13:30〜15:30 【開催方法】オンライン(Zoom) 【参加対象】市区町村社協・都道府県・指定都市社協職員 【参 加 費】無料 【定  員】200名 【締 切 日】2026年3月6日(金) 【プログラムなど】  ○事例報告>   ・勝部 麗子氏(大阪府・豊中市社会福祉協議会 事務局長)   学校の教員やスクールソーシャルワーカーとの連携に課題を感じてい    たことから、「学校と福祉の連携プロジェクト」を立ち上げ、「教職員    のための福祉との連携ガイド」を作成するなど、学校等との連携を進め    ている。 ・佐藤 もも子氏(長野県・東御市社会福祉協議会 相談支援係長)    生活困窮者自立相談支援事業等において、子どもたちへの丁寧な相談 支援を重ねるなかで学校や教育委員会と連携が深化。「子どもだれでも    居場所くるme」を立ち上げるなど、新たな資源開発にもつなげている。  ○グループ討議   参加者同士の情報交換や交流を図ります。  ○報告事例へのコメント  〔コメンテーター〕宮間 恵美子氏(みやま社会福祉士合同事務所 社会福                   祉士)     スクールソーシャルワーカーのご経験等を踏まえ、学校を通じて見え    る子どもたちの現状と福祉と教育の連携の必要性、社協への期待等につ    いてお話いただきます。 【詳  細】地域福祉・ボランティア情報ネットワーク       https://www.zcwvc.net/member/news/2026/02/10/7984/ 【申  込】以下のGoogleフォームからお申込みください。       https://forms.gle/a41GFSTvpSwH3J897 【問合せ先】全社協・地域福祉部        TEL:03-3581-4655 E-mail:z-chiiki@shakyo.or.jp ◆「令和7年度生活支援コーディネーター研究協議会」のご案内  (全社協 地域福祉部)  住民主体の助け合い活動や生活支援サービスは、全国的に担い手不足や高齢 化といった課題に直面しています。そうしたなかで、生活支援コーディネータ ーは、地域ニーズの集約、住民の主体的な参画の促進、活動・サービスのつな ぎや創設など、多様な主体による活動展開の手法やプロセスをつくっていくこ とが求められています。  本研究協議会では、実践報告の共有や参加者間の情報・意見交換により、生 活支援コーディネーターの役割や活動内容を改めて考えるとともに、全国各地 で活動する生活支援コーディネーター同士の関係性を築くきっかけとすること を目的に開催します。 【日  時】オンデマンド配信:2026年2月下旬〜       ラ イ ブ 配信:2026年3月26日(木)10:00〜16:00 【開催方法】オンデマンド配信・ライブ配信(Zoom) 【参加対象】・生活支援コーディネーター(地域支え合い推進員)       ・行政・自治体関係者       ・助け合い活動、生活支援サービスを行うNPO、ボランティア団        体、住民参加による生活支援サービスや助け合い活動の推進関        係団体       ・生協、農協、社会福祉協議会等関係者 等 【参 加 費】1,000円 【定  員】500名 ※先着順 【締 切 日】2026年3月12日(木)※申込・入金期限 【内  容】  <オンデマンド配信>   ○行政説明:生活支援コーディネーターへの期待    佐藤 清和氏(厚生労働省老健局 認知症施策・地域介護推進課 地域づく り推進室 室長補佐)  <ライブ配信> ○オリエンテーション   ○導入:生活支援コーディネーターの活動に求められるポイントとして、       住民の主体的な参画、活動を生み出す手法などをお伝えします。   〔コーディネーター〕渡辺 裕一氏(武蔵野大学 人間科学部社会福祉学科 教授)   ○実践報告:生活支援コーディネーターが多様な主体とどのように関わり         連携をすすめているか、ふたつの実践報告を通して学びます。   〔コーディネーター〕渡辺 裕一氏   ・実践報告@    川越 晃彦氏(秋田県・横手市社会福祉協議会 本部 地域福祉課 第1層 生活支援コーディネーター)   ・実践報告A    永濱 旭氏(大阪府・枚方市 宮之阪中央商店街振興組合 副理事長/株 式会社ナガト 第2層生活支援コーディネーター)   ○グループワーク:5名程度のグループに分かれての意見交換を60分間×2 回行います。 〈自己紹介〉実践内容/SCの活動で感じている課題 〈テ ー マ〉地域住民への働きかけのアイデア ○グループワークの発表   ○研究協議会のまとめ 【申  込】下記URLよりお申込みください。       https://form.qooker.jp/Q/auto/ja/shien2026/apply/ 【詳  細】下記URLをご覧ください。       https://www.zcwvc.net/member/news/2026/01/23/7933/ 【問合せ先】  ○参加申込について   ワンダークラフト株式会社   E-mail:shien@wonder-craft.co.jp   TEL:03-3552-5910 FAX:03-3552-1896   (月〜金10:00〜12:00、13:00〜17:00(祝日休業))  ○研修内容について   全社協 地域福祉部(藤川、相澤)       E-mail:z-chiiki@shakyo.or.jp       TEL:03-3581-4655 FAX:03-3581-7858 ◆全国で「福祉の就職総合フェア」を行います(2月、3月分)  (全社協 中央福祉人材センター)  都道府県福祉人材センター及び福祉人材バンクにおいて、福祉のお仕事に関 する就職総合フェアを行います。 各都道府県内の求人事業所がブースを出し、福祉の職場や仕事内容の説明を したり求職者の質問に直接お答えします。その他、福祉の仕事や就職活動の理 解を深めるセミナーや事業所職員によるトークセッション、介護ロボット展示、 転職時の資金の貸付事業(介護分野就職支援金貸付事業等)の案内等、さまざ まなプログラムが行われています(開催都道府県により内容は異なります)。  下記URLより詳細が確認できますので、ご興味のある方はぜひご参加くださ い。ご不明な点は、各センター・バンクにお問合せください。 【掲載内容】2026年2月、3月分 【詳  細】下記URLをご覧ください。 https://www.fukushi-work.jp/news/detail_67.html ◆『生活と福祉』(2026年2月号)のご案内  (全社協 出版部) 『生活と福祉』2月号の特集テーマは、「令和8年度 社会福祉関係予算案の概 要」です。  令和7年12月26日に「令和8年度国家予算案」が閣議決定されました。ここで は、厚生労働省の社会・援護局(社会)、障害保健福祉部、老健局ならびに、 こども家庭庁の予算案の主要事項を掲載します。 【体  裁】B5判 32頁 【価  格】460円(税込) 【内  容】  〇巻頭言:新しい知事のもと地域共生社会の実現をめざす秋田県       石井 正人氏(秋田県健康福祉部長)  ○特集:令和8年度 社会福祉関係予算案の概要  ○福祉事務所だより/第198回  ・東京都・荒川区福祉事務所における生活保護の現状と取り組み   青谷 宗彦氏(東京都・荒川区福祉部 生活福祉課長)  ○支援を深める基礎知識〜連携先を知る〜/第9回  ・成年後見制度、日常生活自立支援事業   中村 健氏(新潟大学 准教授)  〇生活保護行政におけるケースワーカーの役割/第9回  ・特別座談会@「保護決定に関わるケースワーク」   池谷 秀登氏(立正大学 教授)ほか  〇実践に役立つワンポイント/第175回  ・子どものいる世帯への関わりについて〜未来をつくる仕事〜   手嶋 智代氏(横浜市南福祉保健センター 生活支援課)  ・「生保」と「生困」の相乗効果をめざして   大滝 いずみ氏(北海道・旭川市福祉保険部 保護第1課保護第2係) 【詳  細】下記URLをご覧ください。       https://www.fukushinohon.gr.jp/book/b10160123.html =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ■ 他団体からのお知らせ等 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ■ 他団体からのお知らせ等 ◆〔3/13〆切〕令和8年度「学校卒業後における障害者の学びの支援推進事業」  公募開始の御案内  (文部科学省)  文部科学省では、障害のある方々が学校卒業後も生涯を通じて教育や文化、 スポーツなどのさまざまな機会に親しむことができるよう、多様な学びの場 づくりを進めています。  このたび、全国の自治体、NPO法人、大学等の団体が主体となった、多様な 障害種や学習形態に対応した生涯学習プログラムの開発・実施に対する委託事 業の公募を開始しました。障害者の学びの場や、障害の有無に関わらず学べる 場を実践している関係機関・団体等が対象です。 【対象活動】地域における持続可能な学びの支援に関する実践研究  (ア)地域コンソーシアムによる障害者の生涯学習支援体制の構築  (イ)社会教育施設を活用した障害者の学びの場の拡充を目指した地域連携     体制の構築  (ウ)障害者の移行期の学びのモデル事業 【事業の委託先】  (ア)地域コンソーシアムによる障害者の生涯学習支援体制の構築     ・都道府県・指定都市、都道府県等との連携により取り組みが実施可      能な機関等  (イ)社会教育施設を活用した障害者の学びの場の拡充を目指した地域連携     体制の構築     ・市区町村、大学、短期大学、高等専門学校、専門課程を置く専修学      校、民間団体(社会福祉法人、NPO法人、ボランティア団体等の任      意団体を含む)  (ウ)障害者の移行期の学びのモデル事業     ・(イ)に同じ 【事業規模】(1件あたり)  (ア)上限600万円(再委託先が5件以上の場合は上限800万) (イ)(ウ)上限180万円 【締 切 日】2026年3月13日(金)17:00必着 【応募方法】下記URL(文部科学省 共生社会のマナビ)に掲載の公募要領等を       ご覧いただき、申請様式に必要事項を記入のうえ、文部科学省ま       で御提出ください。       https://kyouseisyakainomanabi.mext.go.jp/ 【問合せ先】文部科学省 障害者学習支援推進室   TEL:03-5253-4111(内線4040)   E-mail:sst@mext.go.jp ◆〔3/25〆切〕「『むすびえ・こども食堂基金』2026年度 春募集および説明  会」のご案内  (認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ)  全国こども食堂支援センター・むすびえでは、こども食堂の皆さまによる、 「こども食堂の継続開催」「地域のつながりづくり」「食材支援によるネット ワーク構築」への資金支援を実施します。食材費や消耗品費などへのさまざま な応援と共に、こども食堂同士をつなぎ、支え合い支援を届けている地域ネッ トワーク団体の支援も行います。 【助成対象】こども食堂・地域ネットワーク団体 【助成地域】全国 【助成金額】Aコース/こども食堂向け(一律6万円) B、Cコース/地域ネットワーク団体向け (上限50万円) 【採択予定数】Aコース/300団体        B、Cコース/合計12団体 【応募期間】2026年2月25日(水)10:00〜3月25日(水)17:00 【オンライン説明会】募集要項や、申請書類の書き方・注意点などについて詳           しくお伝えします。参加必須ではありませんが、なるべ           くご参加ください(Zoom)。           <こども食堂対象>             Aコース/2月25日(水)14:00〜15:00           <地域ネットワーク団体対象>             B、Cコース/2月25日(水)13:00〜14:00           【ZoomURL】下記URLからアクセスしてください                 https://zoom.us/j/5423698619 【詳  細】下記URLをご覧ください。       https://musubie.org/grant/ 【問合せ先】NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ       むすびえ・こども食堂基金事務局       東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16階        E-mail:2026grant@musubie.org ◆「第10回よこはま地域福祉フォーラム」録画配信のご案内  (横浜市社会福祉協議会)  横浜市社会福祉協議会では、“横浜らしい地域の支えあい活動”を広く発信・ 共有し、さらなる地域活動につなげていくことを目的に標記フォーラムを開催 しています。  第10回となる今年度は、基調講演に株式会社あおいけあの加藤忠相氏をお招 きし、令和7年12月4日に開催しました。現在、期間限定録画配信にて、当日の 様子をご覧いただくことができます。少子高齢化や社会的孤立等、複合的課題 が顕在化する現代において、「誰もが『その人らしさ』を発揮できる地域づく り」について考える、福祉に携わるすべての皆さまにぜひご覧いただきたい内 容となっております。 【配信期間】配信中〜2026年3月26日(木)まで 【申込締切】2026年3月25日(水)       ※お申込みをいただいた方には、メールにて資料ダウンロードお        よび受講に必要なURL・パスワードをお送りいたします。 【内  容】  <第1部>  ○基調講演:「ごちゃまぜ」からみえる未来        〜このまちで、ゆるやかに交わりともに暮らす〜  〔講師〕加藤 忠相氏(株式会社あおいけあ 代表取締役)  <第2部>  ○身近な地域の取組の実践報告  ・障害がある人もない人も、誰もが地域の一員に(旭区)  ・安心して買い物できる!〜移動支援の中でICTを活用した見守り〜(神奈   川区)  〔コーディネーター〕永田 祐氏(同志社学 社会学部社会福祉学科 教授) 【申  込】下記URLよりお申込みください。       https://x.gd/chifuku10rokuga 【詳  細】下記URLをご覧ください。       https://www.yokohamashakyo.jp/search_purpose/chiiki-fukushi/chiikifukushi-f/10_2025/ 【問合せ先】横浜市社会福祉協議会 企画部企画課   TEL:045-201-2090 FAX:045-201-8385 ◆シンポジウム「多世代参画で広がる地域の未来〜「ごちゃまぜ」のつながり  を通じて〜」のご案内  (内閣府 高齢社会対策担当)  内閣府(高齢社会対策担当)では、標記シンポジウムを開催します。  シンポジストには、宮崎県・三股町社会福祉協議会のほか、地域共生社会づ くりに向けて先駆的な取り組みを行っている社会福祉法人の方々も登壇します。 YouTubeによる同時配信も行います。 【日  時】2026年3月4日(水)13:00〜16:30 【開催方法】会場参加とオンライン(YouTube配信)のハイブリッド開催 【会  場】紀尾井カンファレンス(東京都千代田区紀尾井町1-4) 【参 加 費】無料 【主なプログラム】  ○基調講演   檜山 敦氏(一橋大学大学院ソーシャル・データサイエンス研究科教授/         東京大学先端科学技術研究センター 特任教授)  ○内閣府による来年度事業の説明  ○パネルディスカッション   @今年度事業の活動報告   Aパネルディスカッション  〔ファシリテーター〕湯浅 誠氏(特定非営利活動法人全国こども食堂支援 センター・ むすびえ 公共政策アドバイ ザー)  〔パネリスト〕地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター         一般社団法人横浜イノベーション推進機構         特定非営利活動法人コミュニティ・サポートセンター神戸         特定非営利活動法人介護予防で日本を元気にする会         宮崎県・三股町社会福祉協議会  ○「多世代参画を生み出す仕掛けとは」〜地域における取組紹介〜   馬場 拓也氏(社会福祉法人愛川舜寿会 理事長)   貞松 徹氏(社会福祉法人ながよ光彩会 理事長)  ○今年度の事業の総括と来年度への期待   飯島 勝矢氏(東京大学高齢社会総合研究機構 機構長、東京大学未来ビジ          ョン研究センター教授)  ○参加者による交流会 ※会場参加者のみ 【申  込】<会場参加>下記URLよりお申込みください。       https://forms.gle/j66FjbjyVjsPRsGs8       ※事前に申し込みができない場合でも当日参加可能。       <オンライン参加>参加申込不要。下記よりご視聴ください。       (内閣府高齢社会対策担当YouTubeアカウント)       https://www8.cao.go.jp/kourei/sns/youtube_r08-sympo.html 【詳  細】下記URLをご覧ください。       https://www8.cao.go.jp/kourei/tasedai/sympo/kaisai.html 【問合せ先】シンポジウム「多世代参画で広がる地域の未来〜「ごちゃまぜ」       のつながりを通じて〜」事務局       TEL:03-6809-2772 E-mail:staff@liveup.tokyo      (受付時間/土日祝を除く、平日9:00〜18:00) ◆こども家庭庁支援対象児童等見守り強化事業  「支援対象児童等見守り強化事業 普及啓発セミナー」のご案内(オンライン)  (認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ)  困難な状況にある子どもたちや保護者をあたたかく見守るために、私たちに 何ができるだろうか……。そんな思いをもつ地域の皆さまが取り組んでいるの が、こども家庭庁が推進する「支援対象児童等見守り強化事業」です。  この事業は、アウトリーチを通して、支援を必要としている子どもたちを見 守り、必要なサポートにつなげる体制を強化することを目的としています。  今回のセミナーでは、見守り強化事業を始めるにあたっての工夫、活動を通 して見えてきた現状・困りごとなどをご紹介することで、地域の見守り体制強 化を促進することに寄与したいと考えています。 【日  時】2026年3月10日(火)14:00〜16:00 【開催方法】オンライン(Zoom)       ※お申込みいただいた方に、Zoomアカウントをお知らせします。 【参加対象】全国の自治体、社会福祉協議会、こども食堂の地域ネットワーク       団体、その他関心のある団体 【参 加 費】無料 【締 切 日】2026年3月8日(日)※予定 【プログラム】  1.開会  2.調査結果報告:むすびえ  3.実施地域からの事例紹介  4.パネルディスカッション ・本事業の立ち上げにあたってのプロセスやポイント    ・地域の多様な機関と連携するためのノウハウ など  5.本事業に関する情報提供:こども家庭庁  6.質疑応答 〔登壇者(予定)〕◆埼玉県           一般社団法人彩の国 子ども・若者支援ネットワーク          ◆沖縄県          ・沖縄県こども未来部こども家庭課          ・子どもゲンキプロジェクト共同体(くじら寺子屋(沖縄           市)、3ピース58(沖縄市)、宜野湾子どもゲンキ食堂           (宜野湾市)) ◆青森県(弘前市) 一般社団法人みらいねっと弘前 ◆こども家庭庁 こども家庭庁支援局虐待防止対策課 【詳 細】下記URLをご参照ください。       https://musubie.org/news/seminar-event/29877 【申  込】下記URLよりお申込みください。       https://forms.gle/yAuogbd582bdRbku7 【問合せ先】認定NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえ       (担当/川添、原田、出原)       E-mail:mimamori@musubie.org =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ■ 事務局より =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ●本メールニュースへの情報・ご意見はこちらへ メールニュース(社協版)専用:c-news@shakyo.or.jp ●「地域福祉・ボランティア情報ネットワーク」トップページ http://www.zcwvc.net/ ●メールニュースのバックナンバーはこちらで見ることができます https://www.zcwvc.net/member/mailnews/ ●メールアドレスの変更、メールニュースの配信停止はこちらへ https://www.zcwvc.net/member/mailnews/ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部/全国ボランティア・市民活動振興センター TEL:03-3581-4655/4656 メールニュース(社協版)専用:c-news@shakyo.or.jp ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 次回は2026(令和8)年3月3日(火)に発行予定です。