■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 地域福祉・ボランティア情報ネットワーク メールニュース(社協版) 2025(令和7)年度/第48号(通算1092号)   2026.3.10 https://www.zcwvc.net/      E-mail:c-news@shakyo.or.jp ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ このメールニュースは、「地域福祉・ボランティア情報ネットワーク」のサー ビスとして、社会福祉協議会関係者に向けて地域福祉、ボランティア・市民活 動関係の情報をいち早くお伝えするサービスです。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ■ 全社協からのお知らせ等 ◆「福祉教育オンラインサロン」のご案内  〜福祉教育推進プラットフォームづくりを学ぼう〜  (全社協 全国ボランティア・市民活動振興センター) ◆「令和7年度生活支援コーディネーター研究協議会」のご案内  (全社協 地域福祉部) ◆『月刊福祉』(2026年4月号)のご案内  (全社協 出版部) ◆全国で「福祉の就職総合フェア」を行います(3月分)  (全社協 中央福祉人材センター) ■ 他団体からのお知らせ等 ◆〔5/31〆切〕「令和8年度 ひとり親家庭のための給付型奨学金」のご案内  (公益財団法人 みずほ農場教育財団) ◆「淡海フィランソロピーネット 30周年記念フォーラム」のご案内  〜阪神・淡路大震災から30年 〜ネットワークの歩みを知り、これからの災   害支援を考える〜  (淡海フィランソロピーネット) ◆「社協経営部会キックオフミーティング」のご案内  (一般社団法人福祉経営管理実践研究会) ◆令和8年度社協のための「広報のチカラ」講座  〜全国社協広報紙コンクール2026同時開催〜  (元社協職員で構成する「全国社協広報紙コンクール実行委員会」) ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ■ 全社協からのお知らせ等 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ◆「福祉教育オンラインサロン」のご案内  〜福祉教育推進プラットフォームづくりを学ぼう〜 (全社協 全国ボランティア・市民活動振興センター)  全社協では、都道府県・指定都市域のネットワークを活かした福祉教育実践 を広げるために、令和元年度から「全国福祉教育推進員研修」を開催していま す。今年度までに1,800名を超える方が研修を修了し、全国各地で福祉教育推 進員として活躍されています。  一方で、福祉教育推進員を対象としたアンケート結果によると、その80%が 福祉教育に携わっているものの、74%の方が福祉教育推進員としての具体的な 活動経験がないこと、また、半数近くが県域の福祉教育推進プラットフォーム にほとんど関わりがない(未設置を含む)ことも明らかになっています。  そこで今回は、福祉教育推進員として活躍されている方の事例を通じて、協 同実践や市町村域等のプラットフォームの設置や展開方法について知見を深め ることを目的に開催します。 【日  時】2026年3月23日(月)14:00〜16:00 【開催方法】オンライン(Zoom) 【参加対象】・福祉教育推進員(全国福祉教育推進員研修・修了生)       ・都道府県・指定都市社会福祉協議会役職員 【参 加 費】無料 【締 切 日】2026年3月18日(水) 【主なプログラム】  ○実践報告@   (宮崎県)日之影町社会福祉協議会 清本 亜希子氏  ○実践報告A   (埼玉県)ふくふく木曜会    吉見町社会福祉協議会 一場 千尋氏    嵐山町社会福祉協議会 鈴木 慶一氏    盲導犬ユーザー 吉田 より子氏  ○パネルディスカッション、質疑応答   <事例を読み解く柱>    @誰にどう声をかけるか    A集まったメンバーで何を行うか    Bどのように合意形成を進めるか 等  〔コーディネーター〕   渡邊 雅弘氏(新潟市中央区社会福祉協議会 事務局長補佐)  〔パネラー〕   中村 麻衣氏(上毛町社会福祉協議会 地域福祉係長)   宮本 朋子氏(有田市社会福祉協議会 事務係長)   福澤 信輔氏(長野県社会福祉協議会 福祉人材センター主査)  ○まとめ 【申  込】下記URLよりお申込みください。       https://forms.gle/GmA6jjDtpbMSDKB76 【詳  細】下記URLをご覧ください。       https://www.zcwvc.net/member/news/2026/03/03/8002/ 【問合せ先】全社協 全国ボランティア・市民活動振興センター       (担当/相澤、藤川)       TEL:03-3581-4656 E-mail:vc00000@shakyo.or.jp ◆「令和7年度生活支援コーディネーター研究協議会」のご案内  (全社協 地域福祉部)  住民主体の助け合い活動や生活支援サービスは、全国的に担い手不足や高齢 化といった課題に直面しています。そうしたなかで、生活支援コーディネータ ーは、地域ニーズの集約、住民の主体的な参画の促進、活動・サービスのつな ぎや創設など、多様な主体による活動展開の手法やプロセスをつくっていくこ とが求められています。  本研究協議会では、実践報告の共有や参加者間の情報・意見交換により、生 活支援コーディネーターの役割や活動内容を改めて考えるとともに、全国各地 で活動する生活支援コーディネーター同士の関係性を築くきっかけとすること を目的に開催します。 【日  時】オンデマンド配信:2026年2月下旬〜       ラ イ ブ 配信:2026年3月26日(木)10:00〜16:00 【開催方法】オンデマンド配信・ライブ配信(Zoom) 【参加対象】・生活支援コーディネーター(地域支え合い推進員)       ・行政・自治体関係者       ・助け合い活動、生活支援サービスを行うNPO、ボランティア団        体、住民参加による生活支援サービスや助け合い活動の推進関        係団体       ・生協、農協、社会福祉協議会等関係者 等 【参 加 費】1,000円 【定  員】500名 ※先着順 【締 切 日】2026年3月12日(木)※申込・入金期限 【内  容】  <オンデマンド配信>   ○行政説明:生活支援コーディネーターへの期待    佐藤 清和氏(厚生労働省老健局 認知症施策・地域介護推進課 地域づく り推進室 室長補佐)  <ライブ配信> ○オリエンテーション   ○導入:生活支援コーディネーターの活動に求められるポイントとして、       住民の主体的な参画、活動を生み出す手法などをお伝えします。   〔コーディネーター〕渡辺 裕一氏(武蔵野大学 人間科学部社会福祉学科 教授)   ○実践報告:生活支援コーディネーターが多様な主体とどのように関わり         連携をすすめているか、ふたつの実践報告を通して学びます。   〔コーディネーター〕渡辺 裕一氏   ・実践報告@    川越 晃彦氏(秋田県・横手市社会福祉協議会 本部 地域福祉課 第1層 生活支援コーディネーター)   ・実践報告A    永濱 旭氏(大阪府・枚方市 宮之阪中央商店街振興組合 副理事長/株 式会社ナガト 第2層生活支援コーディネーター)   ○グループワーク:5名程度のグループに分かれての意見交換を60分間×2 回行います。 〈自己紹介〉実践内容/SCの活動で感じている課題 〈テ ー マ〉地域住民への働きかけのアイデア ○グループワークの発表   ○研究協議会のまとめ 【申  込】下記URLよりお申込みください。       https://form.qooker.jp/Q/auto/ja/shien2026/apply/ 【詳  細】下記URLをご覧ください。       https://www.zcwvc.net/member/news/2026/01/23/7933/ 【問合せ先】  ○参加申込について   ワンダークラフト株式会社   E-mail:shien@wonder-craft.co.jp   TEL:03-3552-5910 FAX:03-3552-1896   (月〜金10:00〜12:00、13:00〜17:00(祝日休業))  ○研修内容について   全社協 地域福祉部(藤川、相澤)       E-mail:z-chiiki@shakyo.or.jp       TEL:03-3581-4655 FAX:03-3581-7858 ◆『月刊福祉』(2026年4月号)のご案内  (全社協 出版部) 『月刊福祉』4月号の特集テーマは「アートで福祉が変わる、福祉を変える」 です。  福祉分野におけるアート活動は、これまでもアート活動そのものの広がりや その価値の向上、当事者のエンパワメントといった効果を生み出してきました。 さらには、社会課題への対応といった福祉の枠を超えた取り組みへの発展や、 物事のとらえ方を変える手段としての広がりもみられてきています。こうした なかで、アートがもたらす新たな福祉の視点や、地域共生社会の実現に向けて アートを活用していける可能性などについて考えます。 【体  裁】B5判 104頁 【価  格】1,170円(税込) 【内  容】  ○レポートT:アートで人々が集まりつながる         岡部 兼芳氏(社会福祉法人安積愛育園 はじまりの美術館                館長)  ○レポートU:アート=表現が人を新たに出会わせる         中島 諒人氏(認定特定非営利活動法人鳥の劇場 芸術監督)  ○レポートV:文化芸術との連携で取り組む「生きがい」の創出支援         堀 崇樹氏(足立区社会福祉協議会 基幹地域包括支援センタ               ー 課長)  ○レポートW:わからなさを楽しむために「なんでそんなんプロジェクト」         の取り組み         丹正 和臣氏(株式会社ぬか 生活介護事業所 ぬか つくると                こ アートディレクター)  ○作品―アートで表現する   作品T 一般社団法人障がい者アート協会   作品U 社会福祉法人やまなみ会 やまなみ工房   作品V 特定非営利活動法人studio FLAT   作品W 特定非営利活動法人DANCE BOX   作品X 社会福祉法人太陽会 しょうぶ学園  ○論文:アートと福祉の交わるところ      森 真理子氏(厚生労働省 社会・援護局障害保健福祉部 企画課自 立支援振興室 障害者文化芸術計画推進官) 【購入・詳細】ご購入、その他詳細については下記URLをご覧ください。        https://www.fukushinohon.gr.jp/book/b10160134.html ◆全国で「福祉の就職総合フェア」を行います(3月分)  (全社協 中央福祉人材センター)  都道府県福祉人材センター及び福祉人材バンクにおいて、福祉のお仕事に関 する就職総合フェアを行います。 各都道府県内の求人事業所がブースを出し、福祉の職場や仕事内容の説明を したり求職者の質問に直接お答えします。その他、福祉の仕事や就職活動の理 解を深めるセミナーや事業所職員によるトークセッション、介護ロボット展示、 転職時の資金の貸付事業(介護分野就職支援金貸付事業等)の案内等、さまざ まなプログラムが行われています(開催都道府県により内容は異なります)。  下記URLより詳細が確認できますので、ご興味のある方はぜひご参加くださ い。ご不明な点は、各センター・バンクにお問合せください。 【掲載内容】2026年3月分 【詳  細】下記URLをご覧ください。 https://www.fukushi-work.jp/news/detail_67.html =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ■ 他団体からのお知らせ等 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ■ 他団体からのお知らせ等 ◆〔5/31〆切〕「令和8年度 ひとり親家庭のための給付型奨学金」のご案内  (公益財団法人 みずほ農場教育財団)  公益財団法人みずほ農場教育財団では、母子家庭・父子家庭にあって経済的 な理由で修学が困難な方に奨学金を給付し、有為な人材を育成することを目的 として、令和8年度奨学生を募集します。給付対象は小中学生(塾や通信教育 費用)、高校生、専門学校生、大学生としておりますが、高等学校等の授業料 無償化や高等教育の修学支援新制度が実施されるなど、国の施策が拡大されて います。そのため小中学生の塾や通信教育費用としての奨学金給付を充実させ たいと考えております。小中学生の保護者の方へ認知を広め、奨学金を必要と する方へ届くよう、ご協力をお願いいたします。 【受給資格】以下の要件をすべて満たしている方 (1)ひとり親家庭である母子家庭、父子家庭の方 (2)下記の学校に入学または在学する方で、全履修科目について5段階評価 の平均が下記以上の方 ア:小・中学校(学習塾または通信教育利用者)       小学校/3.0以上、中学校/4.0以上 イ:高等学校/4.5以上    ウ:高等専門学校/4.5以上    エ:専修学校高等課程/4.5以上    オ:専門学校(専修学校専門課程)/4.5以上 カ:大学(短期大学を含む)/4.5以上 (3)学業が優れていて 、品行方正な方 (4)経済的理由により修学が困難な方 (5)保護者の年収が300万円以下(大学は400万円以下)の方  ※他団体等から奨学金の給付や貸与を受けていても利用できますが、すで    に受給または併願中の奨学金が併給を認めない場合はご遠慮ください。 【給付額】(月額)  ○小・中学校(学習塾または通信教育利用者のみ)、高等学校(専修学校高   等課程を含む)/15,000円 ○高等専門学校(1〜3年課程)/15,000円  ○高等専門学校(4年課程以上の募集は4年次に限定)/30,000円  ○専門学校(専修学校専門課程)、短期大学、大学(いずれも募集は1年次   に限定)/30,000円 【給付期間】小・中学校/1年間、更新可能 それ以外/令和8年4月から在学する学校の正規の修業期間(1学 年以外の学年で給付を希望する方は残修業期間) 【募集人員】70名程度(専門以上は若干名) 【募集期間】  ○一次選考/2026年4月20日まで        ※4月30日〜5月10日頃までに採否通知メールを送信  ○二次選考/2026年5月10日〜5月31日必着        ※一次選考に通過した方が対象 【応募方法】  ○一次選考/公式ウェブサイトより応募  ○二次選考/公式ウェブサイトから申請様式を印刷し、必要事項を記入のう え、関係書類を添付して郵送        ※7月中旬に審査結果を通知 【詳細・応募】下記URLをご覧ください。        https://www.mizuho-ef.or.jp/ 【問合せ先】公益財団法人みずほ農場教育財団 事務局       上記公式サイトの「お問い合わせ」ページをご利用ください。 ◆「淡海フィランソロピーネット 30周年記念フォーラム」のご案内  〜阪神・淡路大震災から30年 〜ネットワークの歩みを知り、これからの災   害支援を考える〜  (淡海フィランソロピーネット)  阪神・淡路大震災の発災を機に発足した企業・団体の社会貢献活動ネットワ ークである淡海フィランソロピーネットは、間もなく30周年を迎えます。これ まで県内に拠点を置く企業・団体のネットワークの力を結集し、災害支援や子 どもを真ん中に置いた地域づくり等、幅広い社会貢献活動を進めてきました。  30周年の節目に改めてこれまでの歩みを振り返り、今後の発展をめざす機会 として、記念フォーラムを開催します。当ネットの目的を改めて語り合い、さ らなる会員拡大・ネットワーク強化を進めてまいります。 【日  時】2026年3月23日(月)14:00〜17:00 【会  場】琵琶湖ホテル 瑠璃(滋賀県大津市浜町2-40) 【参加対象】・行政・社協・社会福祉法人の災害福祉担当者       ・災害支援に関心のある方、企業・団体の社会貢献活動に関心の        ある方       ・県内の企業・団体の経営者・幹部の方、企業の社会貢献・危機        管理担当者       ・淡海フィランソロピーネット会員(企業・団体、個人) 等 【参 加 費】無料 【定  員】150名 【締 切 日】2026年3月16日(月) 【プログラム】  ○淡海フィランソロピーネット 30年の歩み  ○滋賀県知事 三日月大造氏からのメッセージ  ○特別講演:阪神・淡路大震災から30年〜ボランティア元年からの災害支援        の変遷と、企業に期待したいこと(仮題)  〔講師〕栗田 暢之氏(認定特定非営利活動法人レスキューストックヤード             /認定特定非営利活動法人全国災害ボランティア団 体支援ネットワーク(JVOAD) 代表理事)  ○「滋賀県災害福祉支援センター」の開設について  ○スペシャルコラボトーク  〔登壇者〕高橋 祥二郎氏(淡海フィランソロピーネット 運営委員長)       滋賀県行政       市川 忠稔氏(滋賀県社会福祉協議会 会長)  〔コメンテーター〕栗田 暢之氏  〔コーディネーター〕相川 康子氏(滋賀県防災会議委員/特定非営利活動                   法人NPO政策研究所 専務理事) 【申込・詳細】下記URLをご覧ください。        https://www.shigashakyo.jp/news/general/20260304-4661/ 【問合せ先】淡海フィランソロピーネット事務局  (滋賀県社会福協議会 地域福祉係)       TEL:077-567-3924 ◆「社協経営部会キックオフミーティング」のご案内  (一般社団法人福祉経営管理実践研究会)  このたび、(一社)福祉経営管理実践研究会では、社会福祉協議会の経営課 題を検討する社協経営部会を新たに発足いたします。つきましては、部会の発 足にあたり、キックオフミーティングを開催します。  地域福祉にご関心のある会員の皆さま、また会員外でも社会福祉協議会の皆 さまにもご参加いただけます。全国各地からの参加を想定し、今回は会場参加 およびオンライン併用開催といたします。次回以降は原則オンライン開催の予 定ですが、第一回は会場参加を基本とし、市町村社協の持続可能な組織経営に 向けた課題共有、各都道府県社協での経営支援の実践共有をしたいと考えてお ります  当部会の今後の活動を皆さまと一緒に考える機会といたします。ぜひご参加 ください。 【日  時】2026年4月4日(土)16:00〜17:30                18:00〜懇親会(各自負担) 【開催方法】会場参加(推奨)とオンライン(Zoom)のハイブリッド開催 【会  場】兵庫県福祉センター4階会議室  (兵庫県神戸市中央区坂口通2-1-1) 【参加対象】・社協の役職員、社協の組織経営・経営支援に関心のある方 ・行政の地域福祉担当者   ・研究者、専門職 等 【参 加 費】無料 【締 切 日】2026年3月20日(金) 【内  容】「市町村社協の持続経営に対する問題提起、情報共有」       ・市町村社協の経営課題として認識していることの整理       ・都道府県社協が取り組むべき経営支援、全国的に取り組むべき        経営支援の検討       ・これまでの取り組みの共有、その他、今後この部会で取り組ん        でいきたいこと 【申  込】下記の問い合せ先メールアドレス宛に、現地参加、オンライン参加、       懇親会参加の有無を記載の上お申し込みください。 【問合せ先】一般社団法人福祉経営管理実践研究会 副会長 税理士 三宅 由佳       E-mail:yuka.miyke@miyake-taxoffice.com ◆令和8年度社協のための「広報のチカラ」講座  〜全国社協広報紙コンクール2026同時開催〜  (元社協職員で構成する「全国社協広報紙コンクール実行委員会」)  来年度も、社協広報に特化した「令和8年度社協のための「広報のチカラ」 講座(全7回)」を開催します。  「広報は社協事業すべてにつながる」という想いから、社協職員を講師にお 招きし、実践的なテーマを取り上げます。今回は、新人〜若手コース、中堅コ ース、ペアコースの3コースがあります。  また、講座受講社協を対象に「全国社協広報紙コンクール2026」が復活しま す。詳しくはホームページをご覧ください。 【名  称】令和8年度社協のための「広報のチカラ」講座 【対  象】広報担当者等すべての社協職員 【参 加 費】選べる3コース! 1. 新人〜若手コース(全7回分)7,700円         対象/社協入職5年以内程度 2. 中堅〜コース(全7回分)7,700円    対象/社協入職6年以上程度 3. ペアコース(全7回分×2)13,200円         ※2,200円お得!オススメ    上記1.と2.セットのコース(新人〜若手職員と中堅〜職員、 各1名参加可) ※講座に参加した社協は、全国社協広報紙コンクールにエントリ ーできます(エントリー費は無料)。 ※講座によって、参加職員を変更することができます。 ※1アカウントで複数名参加することはできません。       ※過去回はアーカイブ配信で視聴できます。 【令和8年度講座開催予定日・内容】いずれも13:30〜15:30 5月 対象/新人〜若手      テーマ:社協とは?〜社協として何を伝えるのか〜      〔講師〕古市 こずえ氏(東海村社会福祉協議会)          水谷 友彦氏(東近江市社会福祉協議会  5月 対象/中堅     テーマ:広報から社協経営を考える     〔講師〕東 佑樹氏(洲本市社会福祉協議会)         渡邉 麻由氏(元長泉町社会福祉協議会) 6月 対象/すべて     テーマ:広報講座〜広報紙コンクールここが大切〜    〔講師〕窄口 真吾氏(株式会社エスフェクト)   7月 対象/すべて     テーマ:写真講座    〔講師〕心を写すフォトグラファー SUBAL氏   8月 対象/すべて     テーマ:SNS、ホームページ講座 9月 対象/新人〜若手     テーマ:地域に出ていくための小技集    〔講師〕守屋 紀雄氏(堺市社会福祉協議会)         加藤 慎也氏(富士市社会福祉協議会) 10月 対象/中堅     テーマ:広報チームの作り方 11月 対象/すべて     テーマ:広報×共同募金 12月 対象:すべて     テーマ:TTPT(徹底的にパクって繋がる)講座     〔講師〕窄口 真吾氏&SUBAL氏  ※開催時期・時間は予定です。また、テーマは前後する可能性があります。   グループワークも行います。 【開催方法】オンライン(Zoom)       ※申込者限定でYouTubeにて後日配信します。 【参加申込】専用ホームページより申込みください。       https://www.shakyokoho.print-for.com/ 【締 切 日】随時申込受付中 【問合せ先】事務局:Printコーディネーター窄口(さこぐち)       E-mail:shakyokoho@print-for.com       TEL:050-3569-0511 =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ■ 事務局より =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- ●本メールニュースへの情報・ご意見はこちらへ メールニュース(社協版)専用:c-news@shakyo.or.jp ●「地域福祉・ボランティア情報ネットワーク」トップページ http://www.zcwvc.net/ ●メールニュースのバックナンバーはこちらで見ることができます https://www.zcwvc.net/member/mailnews/ ●メールアドレスの変更、メールニュースの配信停止はこちらへ https://www.zcwvc.net/member/mailnews/ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 社会福祉法人 全国社会福祉協議会 地域福祉部/全国ボランティア・市民活動振興センター TEL:03-3581-4655/4656 メールニュース(社協版)専用:c-news@shakyo.or.jp ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 次回は2026(令和8)年3月17日(火)に発行予定です。