月刊「ボランティア情報」3月号特集座談会  「震災から2年、現状とこれからの歩み」をアップしました

東日本大震災の発災から丸2年が過ぎましたが、被災した地域の方々が暮らしを取り戻す取り組みはまだ道半ばといえます。 一方で報道される機会も減り、3月11日を過ぎてからは一層その傾向が強まっているように感じられます。 地域の状況がどのように変化しているのか、これからどのような取り組みが求められるのかについて、現地の支援に携わる方々をお招きして座談会を開催しました。 座談会の内容は、全国ボランティア・市民活動振興センターで毎月発行している月刊「ボランティア情報」の3月号の特集ページで紹介しています。 上記特集ページは、通常は刊行の半年後以降にホームページで公開していますが、今回はテーマの内容をふまえ、特別に刊行後すぐに公開しています。

平成25年3月号特集
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