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【注意喚起】全社協名が記載された不審メールにご注意ください

7月9日(金)午前より、メール文に本会名および社協ロゴマークが記載された不審なメールが複数の社協等に送信されております。このメールは本会が送信したものではありませんので、ご注意ください。下記にその特徴を示しますので、該当するメールを受信された方は速やかに削除するようお願いします。

 【不審メールの特徴】

送信元アドレス:admin <milan_kapetan@t-2.net>

(※このアドレスは変更されている可能性もあります)

件名:アカウント認証が必要

(※本文の前に社協マークと全社協のロゴの画像が挿入されています。)

本文:

こんにちは(※送信先メールアドレスが記載)

7月9日にメールボックスの同期が失敗し、7つの受信メッセージが返されました。

返されたメッセージを取得するには、以下のメールボックスを同期してください

 エラーを修正る(※ここをクリックさせるようになっています。)

 ありがとうございました

※英文のコピーライトに関する記述の画像が挿入されています。

全社協会長メッセージ『社会福祉を支えるみなさまへ』

新型コロナウイルス感染症の収束が見通せないなか、社会的にさまざまな課題が顕在、深刻化しています。

全国の福祉関係者のみなさまには、この一年間、大変厳しい環境のなかで途切れることなく支援を続けていただきました。

未曽有の貸付に達している生活福祉資金の特例貸付に取り組んでいる全国の社協のみなさま、地域での訪問活動等を続けている民生委員・児童委員のみなさま、地域を豊かにする活動に取り組む老人クラブのみなさま、また福祉サービスを利用する方がたの命と生活を守るために支援を続ける社会福祉法人・福祉施設で働くみなさま、在宅サービスを担うみなさまに、全国社会福祉協議会 清家 篤 会長から、感謝のメッセージをお届けします。

「あなたのまちでやさしさをひろげるために~思いやり・つながり・支えあう~(福祉教育教材)」を掲載 皆さんの地域の福祉教育推進に活用ください!


コロナ禍において、従来学校等で行われていた体験型の福祉教育(車いす体験など)が、感染症予防対策のため困難となり、新たな福祉教育のあり方が問われています。

全社協・全国福祉教育推進委員会では、体験型にかわる教材として、日本赤十字社「新型コロナウイルスの3つの顔を知ろう~負のスパイラルを断ち切るために~」を参考に、「あなたのまちでやさしさをひろげるために~思いやり・つながり・支えあう~」を作成しました。ぜひご活用ください。詳細は下記をご覧ください。

全国のボランティア・市民活動、地域福祉関係者による「未来の豊かな”つながり”のための全国アクション」を展開しています!


活動事例の募集について
「未来の豊かな“つながり”のための全国アクション」活動事例を募集しています。PDFをご確認のうえ、ぜひご連絡ください!
活動事例の募集について(第9次締切).pdf
PDFファイル 529.7 KB

全社協「社会福祉を支える皆様へ」(ビデオメッセージ)

新型コロナウイルス禍や相次ぐ災害のなか、全国の福祉現場では、日夜、福祉従事者が福祉サービスの利用者の皆様を支えています。
 とくに新型コロナウイルス禍のもとで、感染症への予防対策とともに、福祉の支援を必要とする高齢者や障害のある人びと、子どもたち、そして生活に困窮する方々に支援を継続していくための新たな支援のあり方が問われています。
このような時にあって、全国のエッセンシャルワーカーの皆様に、全国社会福祉協議会および関係大臣から、心からの感謝を込めて応援メッセージをお届けします。

全国社会福祉協議会会長  清家 篤(収録日:2020年9月3日)

内閣府特命担当大臣(一億総活躍、少子化対策担当)衞藤晟一 様(収録日:2020年9月7日)

内閣府特命担当大臣(全世代型社会保障改革、新型コロナ対策担当)西村康稔 様(収録日:2020年9月11日)

厚生労働大臣 田村憲久 様(収録日:2020年9月28日)

全国社会福祉協議会副会長 全国社会福祉法人経営者協議会会長 磯 彰格  (収録日:2020年9月8日)